2017年4月16日日曜日

4月30日 礼拝時間変更のお知らせ



イースター礼拝

今日はイースター(復活主日)です。
教会学校では小学校1年生から高校3年生までが,源氏山公園にのぼって野外礼拝をいたしました。お天気にも恵まれ,汗ばむ陽気の中,元気に山登りをしました。上野峻一牧師の説教による礼拝の後,みんなでパンとジュースの朝ご飯をいただきました。恒例のエッグハントをしたり,3グループに分かれて人間知恵の輪をしたり,楽しく過ごしました。



2017年4月15日土曜日

じゅなんしゅうの いのり 4月15日(土)

さて、わたしたちには、もろもろの天を通過された偉大な大祭司、神の子イエスが与えられているのですから、わたしたちの公に言い表している信仰をしっかり保とうではありませんか。この大祭司は、わたしたちの弱さに同情できない方ではなく、罪を犯されなかったが、あらゆる点において、わたしたちと同様に試練に遭われたのです。だから、憐れみを受け、恵みにあずかって、時宜にかなった助けをいただくために、大胆に恵みの座に近づこうではありませんか。
ヘブライ人への手紙 第4章14~16節

おいのり
てんのちちなるかみさま
あしたはイースターです。みんなでイエスさまのふっかつを きょうかいでおいわいするひです。
かみさまからのおおきなあいと めぐみにかんしゃします。
このおいのりを、あなたのひとりご しゅイエス・キリストのおなまえをとおして みまえにおささげします。
アーメン 

2017年4月14日金曜日

じゅなんしゅうの いのり 4月14日(金)

昼の十二時になると、全地は暗くなり、それが三時まで続いた。三時にイエスは大声でさけばれた。「エロイ、エロイ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。
マルコによる福音書 第15章33~34節

おいのり
てんのちちなるかみさま
イエスさまは、わたしたちの つみのために わたしたちのかわりに じゅうじかにおかかりになってくださいました。ありがとうございます。どんなときにも かみさまのほうをむいて ほめたたえ かんしゃして あゆんでいけるように おまもりください。
イエスさまのおなまえによって おいのりいたします。
アーメン

2017年4月13日木曜日

じゅなんしゅうの いのり 4月13日(木)

一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、賛美の祈りを唱えて、それを裂き、弟子たちに与えて言われた。「取りなさい。これはわたしの体である。」また、杯を取り、感謝の祈りを唱えて、彼らにお渡しになった。彼らは皆その杯から飲んだ。そして、イエスは言われた。「これは多くの人のために流されるわたしの血、契約の血である。」
マルコによる福音書 第14章22~24節

おいのり
てんの ちちなる かみさま
イエスさまが わたしのために たいせつなおからだを ささげられました。
きょうも わたしたちは イエスさまのいのちに いかされていることを おぼえて かんしゃして すごせますように。
しゅの みなによって いのります。
アーメン

2017年4月12日水曜日

じゅなんしゅうの いのり 4月12日(水)

すると、ペトロは呪いの言葉さえ口にしながら、「あなたがたの言っているそんな人は知らない」と誓い始めた。するとすぐ、鶏が再び鳴いた。ペトロは、「鶏が二度鳴く前に、あなたは三度わたしを知らないと言うだろう」とイエスが言われた言葉を思い出して、いきなり泣きだした。
マルコによる福音書 第14章71~72節

おいのり
てんのちちなるかみさま
たくさんのあいをいただいているのに、かみさまをわすれ、イエスさまなんてしらないといってしまうわたしたちです。そんなわたしたちのために イエスさまがじゅうじかにかかられ、わたしたちのつみをゆるしてくださいました。かみさま、ごめんなさい。そしてあなたのおおきなあいにかんしゃします。
イエスさまのおまなえによっておいのりします。
アーメン